たぶん。
わたしはもう。。。
(何)

晴れてとても暑い、名古屋のアイドル大学に行ってきました。


大学に行く前に、
名古屋のタカシマヤでM.A.Cに寄りまして

買ってしまった。
あまりにも素敵で。

YOASOBIのライブの時に食べたと言われる
角煮担々麺。
(真偽はわからない)

ファミマのスフレプリン。
いや、お腹いっぱいだから。
誰ですか?
中島先生に会うと思ったら胸がいっぱいで食べれないと言ってた人は。
(わたし)
わたし名古屋の昼の中島ゼミも夜の健人ゼミも当たっていまして。
ありがたいことです。
なんといっても、
このイベントはIDOL1STのリリースイベントなので、
CDを購入したときのシリアルコードで応募して当たったのですが。
わたしは発売週はインフルエンザだったので。
娘には感謝しかないですね。。
ありがとう、娘。
しかも、中島ゼミは行ってみたら2列目でした。
なんと。
下手側でしたけど、
始まってみたら
中島教授のお顔がハッキリ見えて。
ち、ち、、、、
近いッ…!
こわい。
視界に入りたいのか入りたくないのか。
わたしはいったい。。
しかしながら。
なんてことでしょう。
わたしの担当はなんとお顔が良いのかしら。
という、313億回目くらいの感想を持ちました。笑
それと、、、
アイドル大学の中島健人さんは!!!
メガネをかけている!!!!
メガネ。
それはわたしの心に突き刺さるアイテム。
メガネとネクタイ。
メガネとネクタイの話を
わたしは一旦何度このブログで書いてきたのでしょうか。
なぜかはわかりませんが、
メガネをかけたケンティーが
いつだってわたしの心を騒つかせるので。。
で。
中島ゼミのメガネのケンティーのなんと素晴らしいことか。
白いシャツにブルーのニットベスト。
ベージュのパンツに、メガネ。
ふわふわヘアの中島先生がとても素敵でした。
ほぼ、覚えてないのですが(は?)
「お酒の力を借りないと本音が言えません
大人ってそーいうことですか?」
みたいな相談の方が
わたしの後ろのほうにいたので
そのお悩みに対する回答を真正面から見ることができました。
たぶん
「お酒には天使と悪魔の力があるけど
たまには悪魔の力を借りてもいいんじゃない?」
みたいな答えで、、、
お墨付きをもらったような気がして
お酒やめられないな。
と思ったのを覚えています。笑
あとなんかあったっけ?
(ないわけがあるか)
どうにもこうにも。
夜の健人ゼミが、すごかったのでね…
これ。
これだったの。
ネクタイ&メガネ。
メガネ&ネクタイ。
ハァーーーー
ありがたや、ありがたや。
こんなもの拝めるなんて
なんてことでしょうか。
フワフワヘア
リムレスメガネ
赤のネクタイ
白のシャツ
ジャケット
デニムパンツ
赤の靴下
ローファー
メガネ。
わかりますか?
(急に)
メガネのケンティーは世の中にたくさん発信されてきています。
グループ時代よりも増えていると思っています。
なんといっても、、
Nカードにメガネが入る時代。
素晴らしい。
メガネ時代到来。
時代はいま、メガネ!
ガラス越しの澄んだケンティーの瞳に夢中!
とかいう雑誌が特集されない意味がわからないんですが、(わからないんです)
とにかくメガネ率は増えています。
空気中の二酸化炭素が増えていくことで地球温暖化の歯止めがかけられず
不安定な気候で災害リスクが高まるこの地球に
比例するように!
メガネのケンティーが増えている!!
二酸化炭素の増加は悲しいが、
そんな中、
メガネ率アップという人類の希望。
そう、
メガネのケンティーは地球を救う
(言い過ぎ)
とにかくメガネ率は上がっているのです。
良い兆候です。
しかしながら、みなさん!
考えてみてほしい。
現場のメガネ率という、
よりシビアな数値に向き合ってほしい。
生のメガネを見る確率は……?
足りない!
まだ我々には生のメガネンティー普及率が
需要に追いついていないのである!!!
なんということだ。
メガネのケンティー。
それは人類の希望なのに…
生で網膜に焼き付けてこそ。
なぜかわかりますか?
メガネっていうのはすごく繊細なアイテムでね!!!
レンズがあるのだから、
正面から
横から
斜めから
斜め後ろから
全く異なる目元を楽しめる。
そういう、とてつもない、
繊細でデリケートでバリエーションが多く
見たいものを見るのにとても大変なアイテムなんですよ!
だから!
雑誌の紙面での1〜2枚のメガネケンティーで
すべての欲望を満たすことが困難。
で、
できたらメガネを外す仕草を連写して紙面に載せてほしい。
18コマくらいで。
そんなメガネに対する積もりに積もった歪んだ欲望を抱えてわたしは、日々生きている。
AIを使って世界のあらゆるメガネをケンティーにかけたいという欲望とも戦っている。
AIにケンティーは読み込ませない。
そう。
そのくらいの理性をギリギリもつ
メガネモンスターなのだ。。。
これを読んでる方が心配になってきました。
大丈夫ですか?
でもごめんなさい。
これはわたしの心の写経なので
(心の写経)
どうしても書き記しておくしかないのです。
離脱されても構いません。
ムリは禁物。
体に良くありませんからね。
ネクタイについても語ろうかと思いましたが
あまりにも長いしちょっと自分でも気持ち悪いのでやめますが、
ネクタイといえば。
ネクタイを外すケンティー
厳選2選。
第一位!
リペの円盤
O.N.Eでネクタイをシューーーッと外す荒ぶるケンティー
第ニ位!
君にHITOMEBOREのMVで
ネクタイをシューーーッと外す若ケンティー
シューーーッ
のところがめちゃくちゃ大事です。
メガネでスーツのケンティーが
メガネを外しネクタイをシューーーッととるTikTokをください。
これは長い間ことあるごとに、
想像だけで大変わたしを幸せにしてきたものなので、
きっとたくさんの人が幸せになるに違いない。
(想像で幸せならそれでいいかもしれない件)
さて、そんなわけでこの
アイドル大学名古屋キャンパスの健人ゼミは
至高のメガネ&ネクタイケンティー
なのである。
でも、これだけで終わらないのだ!!!
中島健人さん!!!!!
中島健人さんのいるこの世界を少しでも良くするためにわたしは自分の時間とエネルギーを使うことに何の躊躇いもない。
健人ゼミは、9列目くらいの真ん中だったんですよね。
で、早く入ったらやることなくて。
わたし、とにかく遠くを見るためのコンタクトレンズに変えていたから
スマホなんか見えないかなって思ってたんですが
何故かこのとき、昼からつけてたせいか目が慣れてスマホが見えるようになっていたんですよね。
(もしかしてコンタクトレンズ直前で変えるよりもちょっと前から変えた方が目が慣れてよく見えるのかもしれない)
それで、会場の中に貼ってある
健人先生が
普段言わなそうな言葉を大募集!
のQRコードから、Googleフォームに
たくさん送りました。笑
やってるうちに楽しくなってきてしまい、、
たぶん15個くらい笑
健人ゼミの1限は「アイドル」の講義で
セクシー言語学。
募集したワードがモニターに出てきて、健人先生がセクシーに変換してくれるわけなんですが。
よく覚えていませんが、
これの2つ目くらいに
------
遅刻が多すぎます。
このままだと単位があげられませんよ。
カトゥーヌ
------
これが表示されたわけなんですよね…
そうなんですよ。
わたしのアカウントcatoonuなんです。
読みはカトゥーヌです。
これは、娘が初めて言葉を発したときに夫が
「今!かとぅーぬって言ったよね?!」
と興奮して教えてくれたのですが、
冷静に考えて
「かとぅーぬ」って何
なので。
意味のある言葉を発した訳ではないのでは…
と思ったけど、
とくに突っ込むこともせず、
そうなんだ!
と返した思い出からきています。
(よくわからなくて大丈夫)
そして、選ばれたワードは、
わたしが送ってるうちにノッてきて、
遅刻が多い息子のことを考えながら送った1つなんですよ。。。
(ちなみにわたしも遅刻しがち。1〜2分の遅刻するタイプ…)
(ここからは後ほど会場を出る時にわたしの断片的な記憶を補完してくれたお友達から仕入れた情報も合わせて記録したいと思います。ありがとうございました。)
(とはいえうろ覚えなので想像力も駆使して補完します。魂の写経なので。魂の。)
先生:
「遅刻が多すぎます。このままだと単位があげられません。」…カトゥーヌ?さん?いますか?
我:
(ああああああああああ
へへへへへへへ変な名前にしてすみません!!!
クエスチョンマークですよね?!!わかります!!変な名前でごめんなさい!!!!
っていうかなんだこれ、わたし?わたしなの?
あ、この名前で出さなければよかったのでは!!???本名の名前に!!何故しなかったのだろうか!!!!!!
あっ、へ、返事しないと!!!!
え??わたし????!!!!)
ハイ。
先生:
きれいな髪の色ですね。
「メガネのケンティーを近くで見るのが夢でした」?そうなの?
我:
(あああああああああああああ(思考停止))
コクン(うなずき)
だって!!!!
そのとき!!!!
わたしは!!!!!
カンペうちわを持っていたのだ!!!!!
この。

先生:
じゃあメガネ外したらどう?しんじゃうね?
(だいぶ曖昧)
我:
ヒャッ!
(あわわわわわわわわ。せ、、、、、せ、、、、先生。。。わたしもうしんでます。。。)
先生:
アハハ。じゃあいくね。
せーの!
3、2、1
遅刻が多いですね。
このままだと(メガネを外す)……………
我:
キャー!
(ぎ、ギャーーーーーーーーーーー
ピーーーーーーーーーー(ご臨終))
先生:
ちょっと今キャーで俺をあげられないのところ聞こえなかったでしょ!
我:
(あああああああああ!!!!!!
そ、、、、そんな失礼なこと?!
先生に!そんな失礼なことをしてしまいましたか??!!!
何卒!お許しを!健人先生!!!
しかしあれで声を出さないなんてそんな無体なことは、、、いや、もうこの妖怪めの無礼をお許しください!!!
他の皆様に申し訳ないので何卒泣きの1回を!何卒!!!)
(ひれ伏す勢いで、指でもう一回のジェスチャー)
先生:
仕方ないなあ。もう一回いくよ?
我:
(神!!!!神はここにおられたのだ!!!)
先生:
せーの!
3、2、1
遅刻が多いですね。
それは俺と朝まで(メガネを外す)…………
我:
(2回目!!!!
2回も!!!!!
えっ
っていうかマジでなんて言ったの???!!
なんもわかんなかった!!!!
でもなんもわかんなくてもいい!!!
メガネが!!メガネがッッ…!!!)
きゃっ
先生:
アハハハ。
変えてやったわ!
みたいなことでした。
今、思い出しても、本当によくわからないのです。
ただ、この目の中で
メガネを外す先生の姿だけが
スローモーションで何度も巻き直されて、
何度も。
何度も。
そのあとの時間が全然なんだかわからなくて。
あのときにスナイパーに眉間を撃ち抜かれていたとしても後悔はなかった。
むしろ、
人生の最後に目に映したものが
それだったならば
こんなに幸せなことはない、と。
そう思って。
あの会場の中で
ひとり、宇宙空間を彷徨っていました。
たぶん
左手でマイクを持って
右手でメガネを外したと思う。
映像が何度も頭の中で再生されるのに
まるで幻みたいに確証が持てない。
で、結局本当になんて言ってたのかわからなくてあとで調べました。
おそらく
1回目
遅刻が多いですね。
このままだと僕をあげられませんよ。
2回目
遅刻が多いですね。
それは朝まで俺と過ごしたからですか?
ほんとにーーー???!!!!!
ほんとうに、こんなことを言っていたのですか!??
なんで聞き取れなかったんだ!!!!
もったいない
なぜ。
でも、そんなことよりも、
メガネのケンティーに並々ならぬ想いを抱く人間がいることを知っていただけて何よりです。
わたしだけが大きい声で先生のセリフをかき消してしまったわけでなく
みなさんのキャーの声もあってのことと知り
本当にホッとしました。
(そもそもそんな大きな声は出ないんですけど)
終わった後、お隣の方が
「おめでとうございます。
おかげで2回もメガネをとる健人くんを正面から見れました。」
というようなことを言ってくださって。
心が救われました。
課題に真剣に取り組んだ結果、
たくさん送ってしまって厚かましかったのでは、、
と思いましたが
なんだかんだ、よかったと思ってくれた人がいて
本当にちょっと救われました。
あのコーナーのあと、
ずっといたたまれなくて、
どうしていたらいいのか、
耳からの情報と目からの情報がズレているような。
ただ、せっかくなのだから
健人先生の全てを焼き付けたいのに
わたしの奥底にある欲張りの悪魔から湧き起こるなにかで
どうしていいのかわかりませんでした。
ずっと天秤なんですよ。
なるべく、比重を片側に重くなるように気をつけているのに。
見てほしい
とか
認識してほしい
とか
ファンサがほしい
とか、、、
そういう自分の欲望よりも
ケンティーが幸せである
とか
ケンティーが楽しそう
とか
楽しいイベントになる
とか
そっちを重く、そっちを重視して。
なるべくいたいのに。
自分優先の気持ちからくる嬉しさが
ダダ漏れになってしまっているのではないかという
恥ずかしさがすごかったです。
とはいえ、、、
すごくケンティーを見たいから
遠くまで遠征もするし、
それは欲望に真っ直ぐともいう。。。
結局、ケンティーに幸せでいてほしいけれど
いつだってわたしのほうが幸せなのに、
このようなラッキーに出会えて、
もう、幸福をこれ以上入れる余白がないほど。
この分は、やっぱり1人で抱えるには大きすぎてもったいないので、
この世界に還元していきたいと思う。
ケンティーは、いつだって、
わたしの活動の根源だけど。
この先、どうにか世の中のためになるかもしれないことをしたい。
ずっと気持ち悪いオタクの拗れた思考を書き記してて本当に申し訳ない。
ありがとう、健人先生。
うちわ読んでくれてありがとう。
メガネ外してくれてありがとう。
きっと一生メガネを外す健人先生のこと忘れないと思う。
夢が叶いました。
できたら。
できたらでいいのですが…
今度は…ネクタイ外してもらえませんか…?
あ、全然…映像で構いませんので…
(結局、貪欲な魔物)
映画が始まってしまうから。
ちょっと雑で、推敲も足りないけれど
新鮮なうちにここに記録を残しておこうと思います。
とてもラッキーでした。
本当に。
先生、ありがとう。
魂がまだ名古屋のわたしより

お友達に言われて
記念に撮ってきた。
言われなかったら撮らなかった!
ありがとう!!
あとほんとに声かけてくれてありがとうございました!!!